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奥信濃100のコースから見えた、雲をまとった山

Adventure Team — Tokyo — Est. 2022

Mori-Mori TOKYO|アドベンチャーレースに挑む、東京のアドベンチャーチーム The awesome adventure team,
more or less.

Mori-Mori Tokyo

35.6812° N / 139.7671° E

©allsports.jp

Adventure Racing Ultra Trail Rogaining Stage Race Orienteering Obstacle Race Trail Running Road Running
01 About

仲間と冒険し続けたい
人のためのチームです。

2022年、東京。きっかけは、みんなで出たひとつのレースでした。必死にゴールして、そのあと同じテーブルで今日のことを話した。その一日がよくて、気づいたらチームになっていました。

少しだけ背伸びした目標をみんなで決めて、声をかけ合いながら準備して、届いたらその喜びを分け合う。そしてまた、もう一歩先の目標を決める。その繰り返しのなかで、嬉しさも、自分が変わっていく手応えもある。それが、たまらなく好きです。

ARJS みなかみ。ヘルメットと地図ケースを身につけ、スタート前に並ぶ3人

Mori-Mori Tokyo / Since 2022

Mori-Mori makes us DOVA-DOVA.

  • 月に一度 Monthly Run

    謝謝ラン

    主に皇居を、月に一度。何周するかも、走るか歩くかも各自で決めます。

  • 年に数本 Racing

    レース参戦

    地図を読んで山を移動するレースも、ひたすら長いレースも出ます。長野や新潟など、泊まりがけの遠征も多いです。どの大会に出るかは、走りながらの相談で決まります。

  • 不定期 Off the Course

    レースの外でも

    練習会をやったり、写真や動画を撮ったり、走ったあとに飲みに行ったり。チームでやることは、だいたいここから増えています。

The 4100D マウンテントレイル in 野沢温泉。スタート前の会場で、ゼッケンを付けて並ぶ4人のメンバー

Start line — The 4100D

スタート前。今日はどこまで行けるか。

四万十アドベンチャーレース。杉林でバイクを止め、2人で地図を確かめるメンバー

Navigation — Shimanto AR

地図を広げて、次のポイントを相談する。

ARJS みなかみ。ヘルメット姿でチェックポイントに着き、笑顔で写る3人のメンバー

Checkpoint — ARJS Minakami

チェックポイントに着くたび、とりあえず笑う。

四万十アドベンチャーレース。夕暮れの川を、2艇のパックラフトで進むメンバー

On the water — Shimanto AR

日が落ちた川を、パックラフトで進む。

02 Next

次に行く場所

いま、誰かが申し込んでいるレースです。気になる大会があれば、声をかけてください。だいたい誰か一緒に出ます。

誰でも参加できる回 あと 21 日

謝謝ラン #26

皇居

走力も経験も関係ありません。歩いても大丈夫です。

参加したいと伝える
Next up あと 13 日
2026
Orienteering

OMM JAPAN 高島

Location

Shiga

Crew

Takuro, Tatsuki, Hiroki, Taku

大会情報
03 Log

これまでの記録

2022年から出た大会を、そのまま並べています。リンクのある行は、大会ページや投稿へ飛べます。

37 Races logged

2026 8 races
2025 14 races
2024 9 races
2023 3 races
2022 3 races
04 Crew

クルー

山に強い人、ロードが速い人、撮るのがうまい人。バラバラなほうが、チームでは助かります。

9 Crew

05 Join us

はじめかた

速いかどうかより、
みんなと行きたいかどうかだと思います。

謝謝ラン。晴れた日の皇居外苑に集まった、十数人のメンバー
  1. Step 01

    謝謝ランに来る

    日程は Instagram に出します。DM で「行きます」と送ってもらえれば、集合場所を返します。ひとりで来る人がほとんどです。

  2. Step 02

    一緒に走ってみる

    ペースは合わせます。歩いても大丈夫です。走り終わったあとに何か食べながら話している時間のほうが、長い日もあります。

  3. Step 03

    チームに入る

    「また来たい」と思ったら、メンバー用の Discord に招待します。最初の目標はハーフでも、トレイル30kmでもかまいません。アドベンチャーレースや100マイルに行きたいなら、そこまでの道のりを一緒に考えます。

Build with us

チームは、まだ途中です。

走るだけでも、もちろんいい。

ふだんの中心は、メンバーだけの Discord です。レースの相談も、練習の誘いも、くだらない話も、だいたいそこで回っています。半分クローズドな、小さなコミュニティです。スキルや経験は問いません。ただ、スカして眺めているより、一緒に乗っかって面白がれる人だと、正直いちばん嬉しい。

  • Discord

    コミュニティ

    Discord での雑談、オンラインの MTG、新しいメンバーの募集。書き込む人が多いほど、チームは動きます。初めて来た人には、気づいた人から声をかけます。

  • Events

    練習会・レース・遠征

    練習会を組んで、出る大会を決めて、遠征の宿をとる。準備から当日まで、だいたい誰かと一緒です。

  • Media

    SNS・グッズ

    レースの日も、その手前の地味な練習も撮って上げます。チームのグッズも、自分たちでつくっています。

  • Learn

    ギア・からだの知識

    ギアの相談、練習メニュー、栄養やケア。情報を持ち寄って、トレーニングとからだのことにみんなで詳しくなっていくのも、このチームの目的のひとつです。

まだ入るか決めていなくても、
大丈夫です。

Instagram で連絡する

Questions

走るのが速くないのですが、参加できますか?

できます。謝謝ランは距離もペースも決まっていないので、歩いている人もいます。レースに出るかどうかも、出たい人だけで決めています。

アドベンチャーレースや100マイルに出てみたいのですが、何から始めればいいですか?

まず謝謝ランに来てください。最初の一本をどの大会にするか、装備は何を買うか、そのあたりから相談できます。いきなり長い距離に出る必要はありません。全員、そこから始めています。

走ること以外で関わることもできますか?

できます。撮る人、企画する人、教える人。それぞれいたほうが、チームは面白くなります。もちろん、走るのを楽しむだけでも大丈夫です。

どんな人が向いていますか?

速さや経験は関係ありません。目標をみんなで決めて、声をかけ合って、終わったら一緒に喜べる人。スカさない人。そのうえでチームづくりにも乗っかってくれる人がいると、いちばん嬉しいです。

女性も参加していますか?

しています。謝謝ランにもレースにも来ます。

必要な装備はありますか?

謝謝ランは、走れる服と靴があれば大丈夫です。レース用の装備は、出る大会が決まってから揃えれば間に合います。何を買うかは、たいてい誰かが詳しいです。